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9月も今日が最後となり、急に寒くなりました。一年が経つのも速いもので、もう2/3が過ぎてしまいました。恒例のアクセスランキングですが、今回は目立った変化がありました。 1位:NEO(地球接近小惑星)に関する昨年から今年にかけての話題 -- 3623 (+26) 2位:士官の階級 (StarTrek, Babylon5) -- 2151 (+41) 3位:ドクター・フー (Doctor Who) -- 1884 (+8) 4位:新「惑星」発見と冥王星 -- 1615 (+3) 5位:SN1006: 西暦1006年の超新星 -- 1146 (+9) 6位:DoctorWho #14 "The Christmas Invation" (クリスマスの侵略者) -- 895 (+11) 7位:正規分布信仰と偏差値 -- 824 (+600程度) 8位:StarTrek Enterpriseの打ち切り -- 771 (+6) 9位:Doctor Who #19 "Rise of the Cybermen" (サイバーマン襲来) -- 706 (+9) 10位:Doctor Who #27 "Doomsday" (永遠の別れ) -- 648 (+15) 11位:Doctor Who #26 "Army of Ghosts" (嵐の到来) -- 608 (+6) 12位:Doctor Who #16 "Tooth and Claw" (女王と狼男) -- 603 (+4) 13位:不思議惑星キン・ザ・ザ -- 599 (+12) 14位:まんが宇宙大作戦 (TAS): あんまりな設定の日本語吹き替え版 -- 546 (+6) 15位:ドクター・フーのハヤカワ文庫本情報 -- 433 (+2) 16位:Dorctor Who #13 "The Parting of the Ways" (わかれ道) -- 429 (+4) 17位:Dorctor Who #12 "Bad Wolf" (バッド・ウルフ) -- 428 (+2) 17位:火星のテラフォーミングは許されるのか -- 428 (+16) 19位:ドクター・フー#10まで -- 393 (+2) 20位:火星に衝突するかもしれない小惑星2007WD5 -- 384 (+1) ランク外から7位に食い込んできた「正規分布信仰と偏差値」はかなり以前の記事ですが、どうやら某大学法学部教授のブログに引用され、そこからのアクセス(恐らく学生から)が数日間急増しました。ただその記事では、自分の主張の補強材料として引用されているのですが、私の読む限りではポイントが外れているように感じます。その後、さらにその記事への批判という形で別のブログからも私の元記事がリンクされており、こちらの方は私のものへも含めてかなりしっかりした批判です。確かにあの記事を書いた時点では十分理解していなかったり、誤解していた点もあったので、いずれ新たな記事を書き直したいと考えています。 この記事以外では順位の変化はほどんどありませんが、Doctor Who関連の記事が停滞している間に13位と同順17位の記事が着実にアクセスを稼ぎ、再逆転が見えてきました。 なお通算350アクセス以上の記事は22記事、また300アクセス以上の記事は二つ増えて26個となりました。 |
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