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今年2008年も早いもので既に一ヶ月半が過ぎてしまいました。前回の昨年末のランキングからちょっとした変化が出てきました。300アクセス以上は22記事となっています。 1位:NEO(地球接近小惑星)に関する昨年から今年にかけての話題 -- 3415 (+176) 2位:士官の階級 (StarTrek, Babylon5) -- 1935 (+74) 3位:新「惑星」発見と冥王星 -- 1576 (+3) 4位:ドクター・フー (Doctor Who) -- 1418 (+134) 5位:SN1006: 西暦1006年の超新星 -- 1030 (+16) 6位:DoctorWho #14 "The Christmas Invation" (クリスマスの侵略者) -- 768 (+60) 7位:StarTrek Enterpriseの打ち切り -- 710 (+22) 8位:Doctor Who #26 "Army of Ghosts" (嵐の到来) -- 495 (+30) 9位:まんが宇宙大作戦 (TAS): あんまりな設定の日本語吹き替え版 -- 491 (+12) 10位:Doctor Who #19 "Rise of the Cybermen" (サイバーマン襲来) -- 487 (+124) 11位:Doctor Who #16 "Tooth and Claw" (女王と狼男) -- 452 (+31) 12位:不思議惑星キン・ザ・ザ -- 451 (+49) 13位:Doctor Who #27 "Doomsday" (永遠の別れ) -- 417 (+36) 14位:Dorctor Who #13 "The Parting of the Ways" (わかれ道) -- 365 (+22) 15位:ドクター・フーのハヤカワ文庫本情報 -- 364 (+17) 16位:ドクター・フー#10まで -- 358 (+9) 17位:欧州南天天文台(ESO)が発見した太陽系外惑星系 -- 328 (+22) 18位:Doctor Who #18 "The Girl in the Fireplace" (暖炉の少女) -- 319 (+20) 19位:早川書房SF文庫「ドクター・フー・シリーズ」 -- 306 (+9) 19位:Dorctor Who #12 "Bad Wolf" (バッド・ウルフ) -- 306 (+13以上) ここ一週間ほどの間に1位記事への「アポフィス」での検索によるアクセスがかなり増加して、前回からの増加数でもトップに立っています。TV番組か何かで、2029年4月のアポフィスの地球接近が採り上げられたのでしょうか?またDoctor Who関係では、前回のトーチウッドに替わってサイバーマン関係の記事の増加が目立ちます。このDoctor Whoのレヴュー記事は、NHKでの放送が進むに従ってその週に放送された記事へのアクセスが増えるという当然な傾向がありますが、どういう訳かここ何回かの放送では、その週の回へのアクセスはあまり増えていません。 また、上位20位にはぎりぎり入っていませんが、昨年末に書いた火星に接近する小惑星の記事がその後も伸び続け、この時点で305アクセスとなっています。先月末の火星最接近以降も尚も一定のアクセスが続いているのが謎です。 |
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